 |
|
変更内容
|
バージョン
変更日付
|
@観測機器にグラフ付伸縮計「SLG-100」が選択できるようになりました。 A観測機器にOSNET 画像データ集録装置「NetCM-1」が選択できるようになりました。 B送受信プロトコルのSSLに対応しました。 |
2.60
2011/9/1 |
@観測機器にOSNET 1ch 4ゲージひずみデータ集録装置「NetLG-104」が選択できるようになりました。
Aパケット通信機NetMAIL-1 Ver4.0(漢字化)に対応しました。 |
2.40
2011/2/14 |
観測機器に、OSNET 1chアナログデータ集録装置NetLG-102が選択できるようになりました。 |
2.30
2010/8/9 |
| PCメール環境設定画面に「接続テスト」機能を追加しました。 |
2.20
2009/10/20 |
|
OSNETサポータ2 Ver2.00に対応しました。
|
|
|
「停電・診断メール設定」時に、メール通信で「バッテリーの使用」設定がONできない不具合があったので解消しました。USB経由では問題ありません。
|
|
|
OSNET OBSERVERがインストールされていない環境で Ver2.00を使用した場合に、観測インターバルが選択できない不具合があったので解消しました。
|
|
|
NetMAIL-1 Ver1.6に対応しました。
@メール受信プロトコル IMAP4 に対応しました。
APC側メール環境設定画面の各項目にツールチップ(説明)を追加しました。
Bメイン画面のパケット通信機情報に「型番」「製造番号」「ログインパスワード」「電波強度」「診断メール動作」「バッテリーの使用」項目を追加しました。
C設定情報のファイル出力機能を追加しました。
|
|
@設定内容の印刷プレビュー機能を追加しました。
A画面上で変更した設定項目は、その箇所を赤字で表示するようにしました。
B通信開通処理が成功したら自動で電話番号を取得・表示するようにしました。
Cメール通信で、受信待ち状態をキャンセルできるようになりました。
D観測メールアドレスと警報メールアドレスの禁止文字チェックを各入力画面で行うよう変更しました。
EOBSERVERがインストールされていない環境では、観測設定画面の「観測インターバル」が選択できない不具合を解消しました。
Fメール通信で観測設定を「設定書込」した時、一部メールサーバーでは必ず「設定書込失敗」と表示される不具合を解消しました。
GOBSERVER運用中に設定ソフトを起動してメール通信をすると、その時OBSERVERの自動観測メールがきたら設定ソフトが取得し、欠測してしまう不具合を解消しました。 |
1.30
2008/11/6
|
| ログインIDの設定を「1234」形式に加え「rapicas1234」及び「rapi12345678」形式も対応できるように変更。 |
1.20
2008/9/17
|
| PC側メール環境設定画面に、ポート番号とSMTP認証を追加しました。 |
1.10
2008/9/3
|
| 新規作成。 |
1.00
2008/8/4
|