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変更内容
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バージョン
変更日付
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| D-Stationの年報グラフで、1年間表示をした場合に、うるう年の表示データが1日足りない不具合が見つかった為、修正しました。 |
6.70A
6.70
2012/4/6 |
1.OBSERVERからのデータ読み込みで、グラフ付伸縮計「SLG-100」のデータも読み込めるように対応しました。
2.OBSERVERからのデータ読み込みで、OBSERVERの機器名が16バイト以上だった場合、次回読み込み時に測定項目へのデータ割付が保持されなかった不具合を修正しました。 |
6.60A
6.60
2011/11/25 |
1.「初期値からの変化」のグラフを表示する際、表示データ間隔設定にかかわらず設定されている初期値日時を基準とするように変更しました。
対象グラフ:歪柱状図(初期値からの変化)、傾斜柱状図(初期値からの変化)、深度別歪量図(初期値からの変化)
2.OBSERVERデータ読み込みの機器データ→測定項目の割り付けで、前回読み込んだ機器と異なる機器も、再割り付け可能にしました。 |
6.50A
6.50
2010/03/17 |
| 1.自動観測ソフトウエアOBSERVERからのデータ読み込み処理を高速化し、処理時間を短縮しました。 |
6.40A
6.40
2009/12/04 |
| 1.Ver5.10以前でPCカード読み込みした時の「測定項目への割り付け設定」を、反映するよう修正しました。 |
6.30A
6.30
2007/11/22 |
| 1.D-Stationでパイプ歪柱状図(上方向へ変化値を累積)のグラフ表示の一部が正しく表示されない不具合を修正しました。対象バージョン:Ver6.00A、6.10A (機能制限版Ver6.00、6.10は対象外) |
6.20A
2007/10/22 |
1.PCカード読み込み画面で、データを消去してから5日以内の伸縮計のLoggerDatを処理する時、空のデータブロックを指定して読み込むと、アプリケーションエラーが発生する不具合を修正しました。
2.RemoteOSNETからD-Stationを起動した時、「展開先の機器の登録」画面で、ある操作をするとアプリケーションエラーが発生する不具合を修正しました。
D-Station単体でご使用のお客様には関係ありません。 |
6.10
2007/6/12 |
1.測定項目「パイプ歪」の機能を追加し、そのデータ処理に対応しました。
2.測定項目「傾斜計」の機能を追加し、そのデータ処理に対応しました。
3.測定項目「地盤傾斜計」の機能を追加し、そのデータ処理に対応しました。
4.測定項目「その他センサ」の機能を追加し、そのデータ処理に対応しました。
5.OSNET_OBSERVERからのデータ読み込みに対応しました。
※本機能追加は、CDで有償配布となります。 |
6.00A
2007/4/02
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| 1.WindowsVISTAに対応しました。 |
6.00
2007/4/02
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1. PCカードからの一括読み込み画面のレイアウトを変更し、操作性を改善しました。
2. 「地下水位」項目の項目情報にGL/PLの選択を追加しました。又水準基面(T.P.等)を入力できる様にしました。(基点を管理できる様にしました。)
3. 「水位流量」項目の項目情報にオフセットを指定して水位の換算が行える様にしました。又、水準基面を入力できる様にしました。(河川水位処理時に水位測定値をT.P.からの水位に換算できる様にしました。)
4. 年報形式のグラフに年の表示単位(年度単位・年単位)を指定する機能を追加しました。
5. 雨量グラフに実効雨量計算時の係数指定に、半減期を指定する機能を追加しました。
6. RemoteONETでの子局・機器の登録データ、記録データをD-Stationのデータベースに自動的に展開する機能を追加しました。(RemoteONETから起動した場合の機能)
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5.10
2003/6/18
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| 1. 1分間隔で伸縮計グラフ表示を行うとプログラムが異常終了する問題を修正しました。 |
5.00A
2002/9/17
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1. WindowsXPに対応しました。
2. 操作説明書の版を「第n版:n=1,2,3」形式から、D-Stationのバージョン形式に変更しました。(D-Stationのバージョンと操作説明書の版を統一しました。)
3. D-Stationから操作説明書を表示できるようにしました。(オンラインメニュアル機能。)
4. 伸縮処理を追加しました。
5. 緊急地すべり監視装置(LM-161)で出力したテキストファイルの読み込み処理を追加しました。
6. 部分的に拡大表示する機能を追加しました。(作図・作表)
7. AutoCAD DXF形式の図面出力機能を追加しました。(作図・作表)
8. テキストファイル読み込み画面の操作を変更しました。(対応するテキストファイルの書式が増えました。) |
5.00
2002/2/13
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1. 水位流量の処理を追加しました。(流量値は水位値から換算します。)
2. 現場・業務、測定項目に詳細情報設定を追加しました。(詳細情報はメモ程度に利用できます。)
3. PCカード、メモリカードから水位データを読み込み時、カード内のデータをテキスト出力する機能を追加しました。(D-Stationのデータ記録間隔は5分ですので、5分間隔より小さい間隔で集録したデータはテキスト出力後、表計算ソフト等で処理できます。)
4. 年度(年の開始月は指定可能)単位で処理する機能を追加しました。(作図・作表)
5. 期間を指定して連続印刷する機能を追加しました。(作図・作表)
6. グラフの縦軸の高さ、スケール分割数をカスタマイズする機能を追加しました。
7. グラフに表示する観測日付を手動で指定する機能を追加しました。(自動で表示することもできます。)
8. 雨量グラフに表示するデータに2,3,4,6,12時間の合計値、5,10,15,20,30分間の合計値を追加しました。
9. 雨量グラフに連続雨量のグラフを追加しました。
10. 作表に表のカスタマイズ機能を追加しました。
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4.00
2001/7/11
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1. 作図機能でユーザがカスタマイズできる項目を追加しました。
・グラフの高さの変更。
・グラフのスケール分割数の変更、スケール値・スケール線の表示有無の指定。
・スケール線・日付線の線種指定。
・グラフ名称・単位の表示位置指定。
2. 値の修正機能で、クリップボードから時刻のみのデータを読み込んだ時、値が化ける問題を修正しました。 |
3.01
2001/3/27
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1. WindowsME、Windows2000に対応しました。
2. 値の修正画面に+−×÷の演算機能を追加しました。
3. データを開いた時に項目が自動で昇順に並ぶようにしました。
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3.00
2001/1/11
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| 1. 水位データ出力時、指定期間どうりにデータが出力できない問題を修正しました。 |
2.01
2000/8/2
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1. 画面レイアウト、操作性を大幅に改善しました。
2. プログラム作成言語をVBからVCに変更しました。
3. WindowsNT4.0に対応しました。 |
2.00
2000/7/3
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| Ver1.01をご使用のお客様へのアップデート版です。 |
1.10
2000/3
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1. 地下水位帳票に最高値/最低値/平均値を選択する処理を追加しました。
2. シート画面でスペース表示をデータ無しとして取り扱う様に変更しました。 |
1.01B
2000/3
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| 1. 地下水位グラフに欠測データの結合表示/未結合表示を選択する処理を追加しました。 |
1.01A
1999/9
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| 1. Ver1.00の不具合を修正しました。 |
1.01
1999/5
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| 新規作成。 |
1.00
1999/5
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